私の高齢の親の入れ歯を入れるのに半年経つのに未だ入れ歯を作ってもらってません❗️食事するのに大変そうで不憫でなりません❗️高齢者だからと言って下に見られてるのでしょうか?
40歳検診のリストに掲載されていたのがきっかけで土曜でもやっているというのも選んだ理由の1つです。
ちょうど奥歯が痛くてどうしようもなかったのでとりあえず検診目的で行きました。鏡で口の中を見て痛いと言ってる歯が青白くなっているので絶対神経まで到達してると思っていたのですが、検診ではレントゲンを撮らずただ普通に目視のみで虫歯ではなくかみあわせの問題だと言われ、検診結果で「虫歯なし」と書かれました。勿論こちら側としては納得行かず別の歯科で診てもらったところC3の大きな虫歯で最終的に大きな銀歯になりました。
今から7年前、ある日の夕飯で右下の奥歯に激痛が走り、なるべく右で噛まずにしていたところ、何もしてなくても痛くなり、その頃40歳検診のお知らせが届いてて歯科検診の知らせも届いてたけど歯医者はそのリストから選ばなくてはならずその中にこの歯科は入ってなく仕方なく別の医院に行ったけど納得いかずこの医院にお世話になろうと思い土日祝でも見てもらえるのと、電話でなくネットで予約出来るのが決め手となって予約しました。予約したその日にそれまでの経緯を話し、レントゲンとCTを撮って診察台に座って口の中を正面で上下全体・上の歯・下の歯・左右・口の中の閉じぎみの状態といったいろんな角度からの写真を撮って貰ってからの結果、私がずっと痛いと訴え続けた奥歯は、正真正銘の大きな虫歯(C3)でした。その日からその虫歯治療が始まり、最終的に人生初の銀歯になりました。コロナで外出の制限がかかってた時に、その銀歯が取れてしまった時も急に駆けつけたにも関わらず、銀歯を入れて貰えました。定期健診も欠かさず行ってつい最近も検診がありレントゲンもちょうど更新の時期でレントゲンを撮って貰った後に虫歯のチェックをしてもらった結果新たな虫歯が出来ててまた新たな虫歯治療をして貰います。 駅からも近いって言うのもありこれからもお世話になります。
20年以上お世話になっていた。歯石の除去中で出来事(高齢の歯科衛生士)
・歯石の除去中にミスト噴霧してくれず舌が渇く。うがいまで苦行であった。
・その時、唇を押さえられ非常に不愉快であった。この押され方は、歯科衛生士の意識下ではないと思われ、唇を前歯・器具で挟まれる。
我慢できないほどではないが、プロとしての気遣いが疑われる。
・口の中にに溜まった水をバキュームしてくれず、気管に入りそうになる。手を持ち上げ相図するも止めてくれず、手をパンパンパンと拍手でやめてもらう
今までの事に対し苦情言う。(歯科医師が近くに来る)
・わからなかった
・そうしないと行えない
・やろうとは思っていた
施術中止、会計中他の衛生士ではと考え、医師に「衛生士は何人居る?」の旨聞くと「他所へ行け」との事。
数年前の歯石除去予約は三カ月待ち、今回一週間待ち。歯石除去の予約は取りやすい。(深読みすると納得)