2021年から2022年にかけて富久町に居住していた折、1年以上こちらにかかりました。人生最大の失敗の一つと考え、深く後悔しております。信用してはならない医師です。時間と資産を失います。今、検討されている方へ、衷心からのご助言です。
※決して感情的な中傷・責任の転嫁ではありません。構造的かつ重大な診断の欠陥による健康被害があったと理解し、かつ証明もされたことを話しております。
2021年、●●●歯科医師は、私の右下奥の歯について、根幹治療をいい加減にした状態で、かつ口腔内全体に激しい歯軋りの跡が明らかであることに一切の配慮をされず、直上が自然歯である当該奥の歯の根元を土台とし、その歯を2000倍硬いと言われるジルコニアのセラミックに替えられました。これが現在まで苦しめられている多くの膿疱、次から次へと続く抜歯、高額なインプラントの原因を作りました。
2022年、中央区に引越した後に出会った歯医者で、ジルコニア直上の歯の2本が歯軋りのために奥で割れていることが判明しました。その後2年かけて、2本を抜歯し、2本のインプラントを入れました。
また2021年のジルコニアを入れた歯の根元すらも、その下の膿が残されたままだったため、5年で大きな嚢胞となっていることが判明しました。ジルコニアどころか、残された骨も全て取る必要が現在出てきております。こちらもインプラントとなる予定です。
さらに、●●歯科の直後にかかった医者は、7年前にすでに病状を起こしていた歯根嚢胞が巨大になっていることも発見しました。これはジルコニア被害とは別途、口腔外科によって大きな手術を受けることとなりました。2022年、2021年まで1年間歯医者にかかっていたと述べた折、その折の医者が「2021年の医者はこれに気が付かなかったのか」と呆気に取られていたことを思い出します。
2021年から2022年、1年以上に渡り、●●●医師は何の説明もしないまま、常に同じところを30分掃除され続けていました。その間、重要な嚢胞は全て見落とされ、甘い根幹治療の上に設置されたジルコニア・インプラントは諸悪の根源となりました。それによって2本の歯が割れ、根元の骨は溶けました。そして、3本のインプラントではおそらく済みません。400万の不要な出費が生まれました。
現在、在仏の勤務をしております。ジルコニアの下の問題を発見したフランスのインプラント医は「日本の医者は頭がおかしいのか、それとも保険システムが劣悪で、治療のふりをした治療をすることで長引かせてようやく年収を作り出す医者が多いのか」と憤っておりました。
腕がいいで評判の先生方で安心です何時も助かります予約無くても見ますよと助かりますどうも有り難うございます